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ええと。 そろそろ動いてみようかなぁ、わたし、ってゆう感じです。
それはそうと、今日は久し振りに芝居を観に行きました。 ナイロン100℃「東京のSF」シアターアプル もっの凄い、癒されました。 あのねあのね。 大笑いだったよ。 本当、面白かった。 何だかかんだかね、わたし今までナイロンのって 「ノーアートノーライフ」と「フローズンビーチ」しか観たことないけど。 一番その中で面白かったなって思うの。 凄いのよ。 3時間だよ。3時間5分。 長いよね。 けどね、その長さ感じなかったよ。わたしはね。 何か、結局わけわかんない様な感じなんだけどさ、うん。 わたしは面白かったです。 試演会始まって終わって、1ヵ月ぶりくらいに大笑いした気がした。 それだけ、わたしは笑いました。 んー。 まあ、他に観た人とかがどんな評するのかわかんないけどさ。 わたしとマサコは癒されちゃいました。 犬山犬子、素敵すぎ。 もうツボにハマりまくったよー。 大倉さんも素敵だったなあ。 あの、夫婦も何だかかんだか。 少年十四朗てば、可愛かったなあ。特に声。
と、まあ、結局、「東京のSF」はどんな話なのか全然っわからない文章でごめんなすん。 お金が本当に無くて、パンフ買えなかったのがすごくすごく残念。 やっぱり笑うことって、素敵なことなんだなぁって思いました。 じゃん。
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