楽日、雪。  
 

2002-12/8 (Sun)

 
 

えぇとね。
うん。
今日は、BやってA。
取りAってゆーの?
うん。
えぇとね。
気合入れたんだよ。わたし、Bん時。
・・・涙。
ハードコンタクトにやられました。
何かさ、何かね、おかしいなって思ってたの。おかしいなって。
だから1回取ってね、また入れたの。
で、ダイジョブかなぁって思ってたの。
でね。
祝言ね。

丁度ね、わたしが長台詞を言ってる時に・・・またおかしくなってさぁぁぁ。
も、涙が垂れてきまして。
右目だけ。
も、それだけで調子狂ったよ。
あはは(乾き笑い)。
あはは。
も、
ほんと、悔しくて仕方なかったです。
ほんと。
ほんと、すっごい、ほんと、すっごい・・・・
悔しくてさ。
楽屋で、落ちてたさ。
あはは・・・あーあ。

何か、そんなこともあるんだね。
あはは。
ちくしょう。
ほんと、ちくしょうです。

何かね。
夜ね、Aの時ね、最後だ頑張ろうって思ったよ。
思ったけど、最後に本役やりたかったって思ったよ。
悔いが残ってしまったからさ。
ぁーぁ。

けどね、思うの。
昨日なかなか良かったから良かったな。って。
良かった時があって、良かったなって。
課題残るけどさ、うん。
卒公はさ、メラメラって感じだよ。

バラシはね、何か、楽なんだけどね。客席取っときだし。
けどさ、何かさ、パンチ行ったり楽屋掃除見に行ったり、異様に動いてたよ。
そのお陰で疲れたよ。
しかもさ、吉原組の仕込みをちょい手伝ってしまったよ。
でね。
打ち上げ行ったよ。
先生の近くに座れたよ。
話、聞いたよ。うん。
心に刻みます。
でね。
本当はね、マサコん家に泊まるってアポも取っておいたんだ。
けどね。
何か、もー、異様に疲れちゃって。
帰りたくて仕方なかったです。
だから、帰りました。家に。
いっぱい荷物持って。
お店出る時、雪が降ってました。
地元の駅着いて、雪もっと降ってました。
荷物多いし、無理だし、って思って迎えに来てもらっちゃいました。
ありがとう。母上。

そんな感じでした。
もう、バタンキューでした。
明日、バラシかなぁ?あるのかなぁ?
しぃぃぃん。