回転木馬  
 

2002-2/19 (Tue)

 
 

とうとう。卒公気分満載です。わたしじゃありません。先輩のです。1コ上のね。
ええっと、あれです。そうです。卒業公演Aです。いちおう。Bが今度の土日にあります。
「回転木馬」は、ミュージカルなんです。わたし、批評論の追加課題があるので「回転木馬」にしようと思ってます。
今日はね、昼の部を見たのです。Aプロでした。夜の部は受付だったもので。明日の昼もまた観ようと思ってます。Bプロなもので。
てゆーか、何だか感慨深いんだか何だかです。意味不明。
1年後には、自分も卒公なわけで何だか信じられないし。何が言いたいのかサッパリです。
けどね、けどね、良かった。ほんと。観客として、後輩として。
始まった時とか、感動して涙出そうになっちゃったもの。
あのねあのね、観方には2種類あってね、単なる観客で観るか批評しようと思って観るか・・みたいな。観客として観ると、ずっとうわあ!って感じ。わたしは。音楽ひとつひとつとかに感動して泣きそうになってる。
けど、批評しようとして観るとそれはないわけです。
って何だかまじ言ってることサッパリ気分なので、もういいや。